第6章:ソルジャーの誇りは手放すな【CC FFVII プレイ記】#4
CRISIS CORE -FINAL FANTASY VII-(略称:CC FFVII)
「男たちは己の悲運より、友のために涙を流した。」
第6章【ソルジャーの誇りは手放すな】
再びジェネシス、アンジールが行方不明に。
そしてセフィロスは資料室にこもりきりに。。。
って、確かこれから起きる「Xデー」でもこの人、神羅屋敷に閉じこもって調べものしてたよな。結構、没頭しちゃうタイプ?
そんな中、エアリスから電話がかかってくる。
「花売りワゴンいつ作ってくれるの?」と。
早速エアリスに会うために伍番街スラムの教会前へ。
すると、あらら、ザックスに任務が。
ツォンさんがわざわざお迎えですよ。
ヘリでモデオヘイムへ。
が、途中でモンスターに襲われヘリが墜落。
ツォン、ザックス、新羅兵2名は奇跡的に無事だったものの雪の中に放り出される。
徒歩でモデオヘイムへ向かう事に。
ここでクラウド登場!キタ━━━ヽ(・∀・)ノ━━━!!
一緒に任務についた神羅兵がクラウドだったとはね。
慣れない雪山、雪道。
ツォンともう一人に神羅兵は遅れてるのに対し、クラウドはザックスのペースにしっかり付いてきている。そこら辺の新羅兵よりは頼りになるみたい。流石。
ザックスとクラウド。田舎者同士、二人は意気投合する。
ここで、施設に単独潜入イベント発生。敵に見つからないように潜入しろって…DCでもこんなイベントあったけどさ、無理だって。爆
こういうのは苦手です。はい。
何とか中に潜入すると、ジェネシスとバトル発生。
DCの話の元は彼の存在が全てを変えたって事になってたから、ジェネシスって強いのかなって思ってたけど、ん〜。どうなんだ?しかもコピー能力のせいで?劣化しちゃってるし(しかも何故か服ごと)
ジェネシスを倒し、再び外へ。廃村へ。
奥に進むとクラウドとツォンが倒れてる。
・・・ツォンさん、やられ過ぎ。(‘A`)
奥へ進むとアンジールが待っていた。
ホランダー博士も登場し、全ての謎が明らかに。
ホランダーも宝条も、どうかしてるよ。ほんと。
アンジールが戦いを挑んでくる。
人の姿を捨てて…。(ノォォォーーーーンって心の中で叫んでしまいました)
ザックスの手によって倒されたアンジール。
これが彼の希望だったとしたら、悲し過ぎる。
アンジールのバスターソードがザックスに手渡された。
