便利な時代になりました【ポケモン剣盾 プレイ記】#2

ジムチャレンジにエントリーするためにエンジンシティへ!
システムがいろいろ進化していてビックリですわ。

(以下、ネタバレ注意)

ワイルドエリアの駅に到着すると、ピカブイの『ピカチュウ』をプレイした特典として、そこにいた女性から特別なピカチュウをもらいました。やったぁ!捕まえる手間が省けたゼ!ちなみにこのピカチュウは進化させることができません。

今作でもポケモンと仲良くなるための要素がいっぱい。
こういうの、先を急ぎたいと思いつつも、ついつい遊んじゃうんだよね。

ピカブイに引き続き今作でも、ポケモンの入れ替えがいつでもどこでも可能に。もうわざわざポケセンに行ってメンバーを入れ替えたりしなくて済むんですね。便利な時代になりました。

エンジンシティに到着。
最初の目的はジムチャレンジの開会式に参加すること。

…なのだが、その前に髪を染めたり、洋服を買ったりしてました。
カタチから入るのは大事だからな!w

ジムチャレンジへのエントリーを済ませてホテルへ行くとソニアと遭遇。ソニアは森に居た幻のポケモンについて調べるため、ガラル地方の伝説に目をつけた模様。

『大昔……
 ガラル地方の空に 黒い 渦……
 人呼んでブラックナイトが あらわれ
 あちこちで 巨大なポケモンが 暴れまわったが
 剣と 盾を 持った
 一人の若者に よって 鎮められた……』

おお、タイトル回収っぽい話が出てきたなァ。
あの幻のポケモンとこの伝説は、果たして繋がりはあるのだろうか。

チェックインしようと思ったら、エール団とかいう奴らが邪魔してきました。これが今回の敵対組織か!?

…と思ったら、名前の通りただの応援団かよ(しかも迷惑なタイプのw
過去作と違って、そこまで悪い奴らじゃなさそうだ。

あとエール団とのバトルでメッソンが進化しました
これはこれでカワイイ気がする。

翌日。ジムチャレンジの開会式へ。
今までのジム戦と違うのは、完全にスポーツ形式になってるところ。
これはこれでイマドキらしくて胸熱だなァ。

ちなみに背番号は自由に決められるので、最近ハマってる某組長を表す番号にw
ポケモンマスターも大事だけど、スジモンマスターも目指さなくてはな!(爆

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これが今作のジムリーダーたち…!
(8人居るはずなので、1人サボってる模様)

このダイマックスバンドを作ったのはローズさんの会社なんだってサ。てか、このローズさんエール団以上に胡散臭く感じるのは気のせいだろうか?劇場版『名探偵ピカチュウ』みたいな展開(ニオイ)がプンプンするんだけどw

ここまで終わると一度行った街へ自由に行き来できるようになります。もう秘伝要員とか要らないんだな…。便利な時代になったな。

なんかFF7みたいな話になってきたな。
権力を一人に集中させるとイイことないぞ!?

話に付き合ってくれたお礼として『あなぬけのヒモ』を貰ったのだが、使い切りじゃなくなってるぅぅ!!どんどんポケモンのシステムが便利になっていくw

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