狙われたアサガオ【龍が如く3 プレイ記】#29

「十一章 危機」に突入。峯が本格的に活動を開始し、今まで平和だったアサガオにピンチが訪れる…。

※以下、ネタバレ注意

な、なんだってー!?
真犯人はアイツかよー!!

大吾と名嘉原を撃ったのは風間さんではなく、風間さんの隣にいた外国人の男でした。

風間「……恐らく彼の極道としての習性が、そうさせてしまったんだろう。次の瞬間、堂島大吾は自らの銃を私に向けた。」

桐生「そしてあんたと一緒に居たCIAの男に撃たれたというのか。」

桐生「撃った奴らというのは俺を神室町で襲った外国人のことだな?」

風間「ああ。……CIAも作戦のためとはいえ、人の命を奪うことはなるべく避けて通る。だが、あの場面では仕方なかった……」

仕方ないとはいえ…でも大吾の件は、風間さんが紛らわしすぎるよ!w
大吾は大吾で立場上、常に他の組織から狙われているだろうから、そういうの敏感になっちゃうと思うし。

ここで、風間さんが大吾の居場所を知っていることが判明。
そうだよ、冷麺さんは桐生さんにも入院先を教えてくれなかったんだよぉ。

周りからしてみれば峯も他の幹部たちと変わらないと思われてるんだな。峯が大吾を想う気持ちは本物なんだけどな。ただ、その気持ちが歪み始めてるのは確かだ。最近、龍オンで峯のキャラストーリーを見たけど、結構早い段階で桐生さんに嫉妬していた様だったしw

これは急いで東京に戻らなければ……!

すると、太一が慌てた様子で店に駆け込んできました。
ここがよく分かったなァ。

え!?玉城組!?
君たちの出番はもう終わったと思っていたよ…

玉城は敷地内に入って来るなり、力也と幹夫の脚に発砲。
2人は身動きが取れなくなってしまいます。

峯、お前…玉城組なんか利用しやがって…

お前の幼少期のコンプレックスなんか知らんがな。
罪のない子供たちに八つ当たりするなんて、意外と器が小さいな。がっかりだよ!

峯「まぁ 自分が行ってる偽善に気づかない桐生さんが悪い。お前たちはある意味、あの人の被害者なのかも知れないな」

ここで桐生さんのことを悪く言う峯に対して、遥が怒りのビンタを発動!
流石、堂島の龍の嫁…あ、いや義娘やで!!

しかし、小娘に引っ叩かれてイラっとした峯も遥に仕返しをする。ホントに意外と器が小さいな、コイツ…

一方、チンピラから犬小屋を必死に守ろうとする泉。
泉って超自己中だけど、こういうところがあるから憎めないよね。

え?マジで子供を殴ろうとしてる?しかもハンマーで!?
や、やめてくれー!と思ったその時・・・

幹夫ーーー!!!!

幹夫の必死っぷりに戸惑うチンピラ。しかし・・・

コイツ、マジで外道!クズ!!ヽ(`Д´#)ノ

しかも、コイツもマジでやりやがった……ッ!!

てか打ち所が悪すぎるだろ、コレ…
龍0の某拷問シーンを思い出しちゃう、ツライ…

弱くねぇよ。お前は立派な漢だよ。
体張って守るとか、なかなかできねぇよ…(ノД`)

玉城…!お前、絶対許さないからなッ!!(#゚Д゚)ゴルァ!!

マジかよ…。非力な子供たちは…ただただ、自分たちの家が壊されるのを黙って見ていることしかできなかったのか…。こんなん、トラウマになっちゃうよ。

てか、今まで沖縄のターンってほのぼのしてたじゃん。殺伐としたシーンは神室町の担当だったじゃん(爆)…なんで急にこんなことに…このシーンに関しては数日マジ凹みしました。

峯、お前はあとで説教だからなッ!!(#゚Д゚)ゴルァ!!

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