“心のおうち”があるということ【ネコ・トモ プレイ記】#33

ちょっと間飛んでネコトモ生活32日目。“心のおうち”がある限り、例え離れ離れになっても家族でいられる。今回は、本当の家族の意味を教えてもらった気がしました。

 

(以下、ネタバレ注意)

 

 

お?水族館に行った時の話を振ってきたぞ。

 

笑。普通はネコお断りだと思うけどなw

てか、二足歩行で服を着てて喋るネコだから、ネコ扱いされていなかったのかもな(爆

 

あと、この日はいろいろコンプ目指してミッションをこなしていたら、手作りの人形をもらいました。凄く可愛かったのでスクショをパシャリ。てか、ネコたちが日に日に器用になっていくw

 

メインのお話では、離れて暮らしていた時でも家族だったよね、というお話。一緒のお家に住んで、一緒にご飯を食べたり、一緒に遊んだりするのが『家族』だと思っているダイアナちゃんは、2匹がキャトワルに帰り、私と離れていた間も家族でいられたのが不思議なご様子。

 

やっぱり、それは心が繋がってるからだと思うよ。例えば、どんなに血が繋がっていても心が繋がっていなかったら家族ではいられないからね。心が繋がっているから、人は他人と結婚して家族を持ったり、ペットを家族として迎え入れたり出来るのかもしれない。

 

そういう意味では、本当の家族とは、血の繋がりとか、同居人とか、そう単純なものではなく、心の繋がりを表すものなのかもしれないね。

 

『心のおうち』か、良い言葉だなァ。

 

ここでネコたちは『永遠』という言葉を覚えました。
つまり、うちらは『えいえん家族』ということ。

 

時計の針もあと1回で24時に。いよいよメインエピソードは次回がラストになります。

 

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