セイディがリーダーをやってくれよ【RDR2プレイ記】#26

※このゲームは、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。

今回は、チャプター5のメインストーリー「タキトゥスおじさんへ」「つかの間の喜び」の感想です。

 

 

 

(以下、ネタバレ注意)

 

 

 

タキトゥスおじさんへ

アーサーは、キャンプに残っていた仲間の無事を確認するため、単独でヴァンホーン交易所の波止場に降り立つ。自分の馬は消息不明のため、町へ行くと、いかにも盗んでくださいと言わんばかりに1頭の馬が繋がれていたw

あ、いや、ちょっとの間、お借りするだけですよ。えぇ。
ちなみにサドルバッグを漁ろうとしたら蹴られました(爆

 

♪盗んだ馬で走り出す〜♪といった感じで、かつてのキャンプ地に到着。
この間に流れる限定のBGMが素敵でした。

現場は廃れてて人が居る気配はありませんが、何か痕跡が残っていないか屋敷の中を調べます。すると、ピンカートンたちがココにやって来てしまいます。どうやら誰か戻って来ないか毎日チェックしていたようです。

申し訳ないが、侵入してきたピンカートンたちには永遠に眠って頂き、痕跡探しを続行。すると「タキトゥスおじさんへ」と書かれた1枚の手紙を見つけました。

 

キャロラインと書かれていますが、朗読の声の主はセイディ。機転を利かせ、偽名を使って手紙を残しておいてくれたのです。

 

 

つかの間の喜び

久しぶりに仲間たちと再会。
アビゲイルもチャールズも無事だったんだね。よかった。
この後、他の仲間たちも直ぐに合流します。

 

ダッチたちがサンドニで銀行強盗をした時、セイディが機転を利かせ、残されたメンバーは彼女に従ってキャンプを離れたそうです。更には近辺にいた悪党も追い払ったんだとか。いやぁ、もう優秀過ぎるでしょ、セイディ。もうダッチは駄目駄目だからサ、セイディがリーダーをやってくれよ(爆

・・・と、そんな話をしていると、ピンカートンのミルトン捜査官がやってきます。え?もうバレたの!?早すぎないか!?

隠れ家をピンカートンから守るため、銃撃戦が始まります。
ピンカートンたちを撃退すると、このミッションは終了です。

 

その後、アビゲイルからジョンを助けてほしいと頼まれます。最初はダッチに頼んでたけど、ダッチは今とても焦っているので、それどころではないご様子。ということで、アーサーとセイディで救出すると約束します。待っててくれよな、ジョン!(時系列的に死ぬことはないと思うけどw

てか、何気にアビゲイルからジョンを助けてほしいって言われるの二度目だな。w

 

あと久々に愛馬とも再会。
元気そうで良かったよ〜(もう馬ガチャ出来ないから余計にw

 

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