業火に包まれしカームの街①【DC FFVII プレイ記】#3
DIRGE of CERBERUS -FINAL FANTASY VII-(略称:DC FFVII)
追憶に継がれし魔犬は、命の物語の終焉を紡ぐ。
【第1章】業火に包まれしカームの街(前半)
ヴィンセント「また……また会えた。ルクレツィア……」
ルクレツィア「ごめんなさい……」
ヴィンセントはみんなと旅を終えてから、しょっちゅうルクレツィアの祠に訪れては、クリスタルに封印された彼女に語りかけていたっぽい。(一途やな〜)
それは夢の中でもおなじらしく、彼女は何故かそこでも「ごめんなさい…」しか言ってくれない。
ヴィンセント「なぜ?謝るのは……私だ」
メテオ災害から3年後。
ヴィンセントはリーブに呼ばれてカームに来ていた。
宿のベッドの上で過去の因縁とルクレツィアに思いを馳せるヴィンセント。
てか、棺桶で寝てた彼がベッド!(しかも土足)w
しかも側にはケルベロスの飾りがついた携帯電話!!(派手!)w
いったいどこの『電話屋』で買ったのさ!?w
さらにグラスワインも置いてある。www
女々しいくせにカッコ付け過ぎというか、カッコイイのに女々しいというか。w
そういえば、CCでもクラウドとザックス、土足で宿のベッドに寝転がってなかったか?・・・行儀悪い奴らめ。w
復興祭で賑わうカーム。
そんな時、上空から謎の部隊の襲撃が・・・!
街の人が次々襲われ、連れ去られて行く。
そして敵の攻撃はヴィンセントにも向けられ・・・
ヴィン、宿の窓からヘリの攻撃をかわして、スーパージャ〜ンプッ!!(ありえない)
てか、おまえ、そんな能力あったの?汗
あまりにも運動能力が凄すぎるので、コイツ、実は一人でもセフィロスと対等に戦えたんじゃないかと思い始めました。w
てか、ソルジャー超えとる。汗
ヴィンセント「なんだ……これは?」
とりあえず、何故襲撃されたのかも分からないまま、街の人達を救助しながらリーブとの待ち合わせ場所に向かいます。
ここからアクションが始まるんですけど、ムービーのヴィンと操作中のヴィンのギャップが・・・(だって髪型ワカメ・・・w)
てかそれ以上にムービーでカッコ良かったヴィンも私の腕前では、なんてヘボイ。。。カッコ悪っ。滝汗。
ルクじゃないけど・・・私も「ごめんなさい……」状態です。orz
ちなみに街の中歩いてて思ったんですが、ヴィンセント、あんたの方が敵っぽくないか?w
