守る者たち【龍が如く4 プレイ記】#26

「第四部・桐生一馬」の感想続き。みんな靖子を守ろうとしただけなのに…何故か事態は悪い方向へ。

※以下、ネタバレ注意

桐生編:三章 遭遇(続き)

真島の兄さんからの忠告が気になった桐生チャン。
急いでニューセレナに戻ります。

しかし店に着くと、喫茶店のマスター…じゃなくて(笑)、伊達さんが気を失って倒れていました。

どうやら靖子に酒に薬を盛られて、逃げられてしまったようです(ナンテコッタイ
てか、伊達さんっていつもこんな役回りな気がするw
龍1の時も遥を真島組に奪われてたし、龍6でも…

街中で靖子の人影を見かけて追いかけた結果、何故かこんなところに……

ああ!この二人は…!!

そうか、靖子的には出会ったばかりの桐生チャンよりも、秋山や谷村の方が信頼できるか(桐生チャンはすぐ説教モードに入るしなw)。

違う違う!w

秋山は、桐生さんの名前は知ってても顔は知らないんだな。
ここで秋山と谷村は、靖子だけを先に行かせることにします。

あ、これはマズイぞw
その賽の河原には葛城の魔の手が既に…(汗

警察官がそんな簡単に拳銃手放すなよ…

でも本当に皆で靖子のこと守ろうとしてくれてんだなァとは思いますね。
思いますけど、そのせいで逆に靖子の身が危険に晒されるという…歯痒い展開に(汗

ついに出会ってしまった3人。

みんな言葉足らずなんだよ。
ちゃんと言葉で説明しろよ(特に桐生チャンw

まぁ、一般市民&警察官からしてみれば、こんな強面な男が追いかけてきたら敵だと思うかもしれないけどサw

結局、拳で解決させるのねww

二人を倒して先へ進む桐生チャン。しかし…

時既に遅し。
冴島兄妹は連れ去られてしまったのでした。

果たして、桐生チャンは二人を取り戻せるのか!?
桐生編四章へと続きます。

©SEGA

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