剣より団子【ウィッチャー3 プレイ記】#13

※このゲームは、CERO Z(18歳以上のみ対象)のソフトです。

ノヴィグラドを探索していたら名匠のハットリさんを発見。名匠レベルの武器を作ってもらうには彼のサイドクエストをクリアする必要があるのだが・・・

 

(以下、ネタバレ注意)

 

 

「レダニア団子、うちの名物さ!おすすめだよ!」

何か盗れるものはないかなぁと(爆)、とある家の中に入ったら重要人物を発見!

「にしても驚いた!ヴァット・グェンがここに? 信じられない!」

既にゲラルトさんがウィッチャーだと気付いていました。

「なぜ、ウィッチャーだとわかる?」

「おいおい冗談だろ? 他に誰が銀の剣など使うってんだ?マハカム産で、長さは40寸。そうだろ?」

「エルフの刀鍛冶、エイブヒア・ハットリだな」

「ああ、その通りだ」

実はハットリさんの噂は、事前に聞いていたんだよね。どこで聞いたかは忘れたけど(爆)、名前的には一度聞いたら忘れられないということで。実はこの世界は鍛冶屋にもランクがあって、名匠レベルの武器は名匠のハットリさんじゃないと作れないのです。だから話しかけておいて損はないはず。

 

「いらっしゃい、ゲラルト。どんな用かな?団子は食べるか?」

・腕の良い刀鍛冶を探している
・ああ。団子をいただこう
・いや、けっこうだ

お団子食べれるんだ!?なら、頂いておこうw

 

「うむ、うまい」

ハットリさんのお団子は美味しいらしい。

 

「腕の良い刀鍛冶を探している。誰かいないか?」

「三本目が欲しいのか?多すぎやしないか?」

いやいやいや、某三刀流の人じゃあるまいしw

「うまいこというな。それはともかく、まだ剣は作っているのか?」

「めったに作らない。最近は団子だ… 生計を立てるためにな。」

どうやら鍛冶道具市場を仕切ってる奴がいて、理不尽な取引レートや脅迫に阻害された結果、ハットリさんは鍛冶屋ができない状況になってしまったようです。そこで、ゲラルトさんは裏世界での材料供給業者との交渉を手伝うことにするのですが・・・

 

この時点でゲラルトさんのレベル6に対して、推奨レベル24!無理!!www

ということで、ハットリさんには少し待っててもらうことにしました。
レベル上がったら、また来るからね。ごめんね(汗

 

あと通行証が手に入ったので、オクセンフルトの方に行ったら床屋さんを見つけました。ここで、ゲラルトさんの髪型と髭を変えることができるのですが・・・デフォルトが一番好きだなぁってことで、このままで。ゲラルトさんの格好良さは、これで完成されちゃってるからねぇ、うん。

てか、ダサい装備の方をどうにかしたいッ!(爆

 

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