セクシー担当はサクヤだけじゃなかった【大神 絶景版 プレイ記】#15

ヤマタノオロチを倒したアマテラスたちは神木村のお祭りを楽しんだ後、残りの筆神様を探すため、都を目指して旅を再開。今回は、ボイン姉ことツヅラオとの出会いまで。

 

 

 

※以下、ネタバレ注意

 

 

 

 

高宮平の関所を越えて、両島原へ到着。
ここもタタリ場に覆われていました。

イッスン
「呪った張本人(オロチ)が死んでも
 まだ呪いが残ってるなんてーー
 よっぽど呪いが強かったのか それとも…」

オロチの屍から飛び立ったという、“何か”の仕業かもしれないね。

 

両島原を探索して塞の芽の苗を発見。
枯れてしまっているので、周囲の溝に筆業で水を入れてやると復活しました。

両島原のタタリ場を晴らし、周囲を探索した後、その先にある都・西安京へ。

 

しかし、街は毒々しい霧に覆われていました。
住人たちも苦しそうにしています。

強力な法力で妖怪からこの街を守っていた女王ヒミコは、神殿に閉じこもってしまい、その日からこんな状態なんだとか。その為、イッスンはヒミコを疑うのですが、果たして…?

 

街を探索していると、宮大工のナグリに出会います。街の水路が干上がってしまっているので、温泉の時と同じミニゲームで、水脈を掘るのを手伝うことに。

 

選択肢、暖かく見守るってww
いや、ちゃんと手伝いますよ、えぇ。

ちなみに今回のミニゲームは、温泉の時よりも難度上がってた気がする・・・。ちょっと難しかったデス。

 

水路が直った後は、北の貴族街へ。
すると今度は、貴族街へ続く大橋の上で、放浪の破戒僧ベンケイに出会いました。

名立たる剣豪と腕比べをしながら、999本の刀を集めたベンケイ。しかし、殆どの剣豪を倒してしまったので、千本目の刀が手に入らず記録が止まっていました。

そこで、ベンケイが目をつけたのは、この湖に眠る『生きた刀』の噂でした。この湖には生きた刀がいて、水の中を自由に泳ぎ回ってるというのです。もし、そんな刀が本当に実在したとしたら、それ、妖怪か妖刀だと思うよw

カラクリで出来た大橋はベンケイが切り離してしまっているので、先に進むためには彼の願いを叶えるしかないようです。更に、その刀を釣り上げるのに、街の道具屋に売ってる「名竿 雪宗」が欲しいと言ってきます。

まぁ、既に買っておいてたんだけどねw
限定品いろいろ売ってたからサ。
後で必要になるかな、と思って。

 

ただ、寄越せって言い方が、ちょっとカチンときたw
犬(狼)だからってバカにすんなよ!w

しぶしぶ竿を譲って、釣りを開始します。
FF15の釣りも面白かったけど、大神の釣りも楽しいから、このミニゲーム自体は好きなんだよね。

 

んで、釣り上げたのがコレ。
生きた刀…太刀の魚…で、太刀魚!なるほどねぇ。

ベンケイ「生きた刀って… そう言う事?」

うん、そういう事だ!w

ベンケイ
「…何だか刀にこだわるのが馬鹿馬鹿しくなって来たわ
 それはそうと…釣りとは中々面白いもんだのう?」

ベンケイさん、ついに釣りにハマるw
でも、そのキモチ、なんか分かる気がするw

これで、街を元に戻した後に彼の元を訪ねると、釣りがいつでもできるようになります。

 

大橋が繋がり、橋を渡り終えると見覚えのある人と遭遇。
相変わらず、何か探し物をしているようです。

この先の屋敷には、都の外れにある寺の住職、ツヅラオという人物が来ており、ヒミコに変わってこの街を治めているらしい。犬や猫であろうと分け隔てなく接してくださる方だというので、早速、アマテラスも面会へ。

 

格好がエロッ!!!!w

サクヤの格好もエロいけど、こ、こんな尼僧が居て良いんですかッ!?w
喋る度に、おムネが揺れてますww
BGMも何だかとってもセクシィですww

 

これには、思わずイッスンも・・・ww

 

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