悲しい現実【3DS版DQ11プレイ記】#31

セーニャちゃんと無事合流。
神の乗り物を求めて再びラムダへ。

 

 

 

 

※以下、あらすじ省略のネタバレ感想。
※PS4版クリア済み。物語全般のネタバレ注意!

 

 

 

 

ヒドい話だよ、全くぅ。
ホメロス辺りが言ってたんじゃないの?

 

ベロニカに関して、カミュの珍しい冗談・・・
真実を知ってるコチラとしては、この時点で切ないヨ・・・

 

あれ?グレイグさん、ちゃんとベロニカのこと聞いてるじゃん。

 

というのも、真実を知った後、こういうことを言うからなのですよ。
ベロニカのことを『幼子』って言ってるから、ベロニカのこと知らないのかと思ってた・・・。

 

でもなぁ、少女というのが引っかかる、って言ってるからなぁ。
なんか中途半端に教えてもらったんだろうなぁ。

グレイグさん、かなり鈍いから、一から十までちゃんと説明してあげて!w

 

ベロニカ・・・(涙

 

凄くせつないシーンなのに、勇者の衣装ェ・・・

 

セーニャ以外でベロニカに一番近い存在はカミュだったんじゃないかな。
喧嘩する程、仲が良いって感じだったよな。

これは、辛ぇわ。話聞いてるこっちも辛ぇわ。。。

 

逆に接点のなかったグレイグさん・・・。
でも、真面目な人だから一番責任を感じてるよね・・・。

「俺は…… なんということを……。」

という台詞が凄く重い・・・。
自分で自分のことを責めるグレイグさんも辛い・・・。
背負った罪が重過ぎる・・・。

そして、シルビアさんの優しさが、また泣ける・・・。

 

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